2010年9月17日金曜日

とっつきログ - 9/13,16

みなさん、こんにちは。
P-1最強タッグ2010が終わって、もうすぐ1週間になりますね。

今週はとりあえず月曜日、木曜日とログインしたのでその記録を。


まずは、P-1の熱も冷めやらぬ月曜日。
9時前にログインして、思いつきで後夜祭の勧誘をおこなう。
そして、9時半よりいつものパイルTCにて後夜祭を開始。

とは言っても、基本的にはいつも通り1vs1をやっただけ。
何か企画を用意しておけばよかったですね〜、すいません。

ただひとつ、P-1優勝者のジャックスパロウさんの登場にあわせて、ロケット・グレネードなどによる祝いの儀式(笑)が執り行われたこと。あらためて、優勝おめでとう!
そのパートナーであるハルカさんにはもう少しのところで逃げられたので、後日覚悟しておくようにw


火・水は色々忙しかったのでログオンできず、木曜日。

この日は、とある集団が活発に活動を開始していました。

その名は、鉄砕団。
ドーザーを主力とした機体を扱うことに命を賭けた技術者集団。
団長は、P-1でもお世話になったノリギルさん。名前は変わってたけど。
撃鉄館メンバーも何人か所属することになり、なにやら楽しげな様子。

そんなチームの門出を祝いつつ。
ふと思いついた対戦形式を試してみることに。

題して、 パイルオンリー1vs「3」 !!


2010年9月13日月曜日

P-1 最強タッグ2010~決勝戦+α~

みなさん、こんばんは。

今日は、前日に引き続いてP-1最強タッグ2010の記事をお送りいたします。
前日の予選の結果、私たちは決勝に進めなかったわけなんですが、
私には、運営のお仕事が残っておりました。

決勝トーナメントに進んだのは、
Aブロック1位「黒箱!危機一発」 ハルカさん・ジャックスパロウさん
Aブロック2位「ムーンにヒット!」Luwainさん・中村恭司さん
Bブロック1位「特攻野郎Tチーム」JFKさん・しぃびるさん
Bブロック2位「大荒」      ケサキさん・MH 上22M 下6Mさん

準決勝以降は、全員の視点から録画する都合、観戦はほとんどできませんでしたので、私は運営に専念させていただきました。
途中、部屋に入れないというハプニングが起こり、試合の進行が遅くなってしまいましたが、試合数が少なかったこともあり、23時までに全日程が終了しました。

結果、まずは準決勝から。

2010年9月12日日曜日

P-1 最強タッグ2010~予選その2~

第4戦、Ringerさん、レグホーンさんペア。
Ringerさんは、あ、機体見えなかったな……ゴメンナサイ
レグホーンさんは、プラクティスで見かけた軽量機。

おそらくレグホーンさんが前衛で押せ押せ、Ringerさんがリーダーで引け引け、と予想。
予想通りだったので、前衛である私が突っ込む、突っ込む。
ただ、自分のスタイル以上に攻めすぎたため、思わぬところで一撃をもらう。
かろうじて生き残ったので、レグホーンさんを道連れにしつつ、Ringerさんにとどめを刺されに行く。わ、わざと倒されたんだから、勘違いしないでよねっ///

1on1の状況を作るという前提では、相討ちはありなのではないか。たぶん。
もちろん、生き残るに越したことはなのだろうが……

またしてもキリカさんに後を託して死亡。
キリカさんとRingerさんの殴り合いは、冷静に事を運んだキリカさんに軍配。

これで2勝2敗に持ち込み、決勝進出への希望をつないだ。ありがとう、キリカさん。

そして迎えた第5戦、奇蹟は起こった。


P-1 最強タッグ2010~予選その1~

みなさん、こんばんは。
ついにこの日がやって参りました。

P-1最強タッグ2010 in PS3 !!
パイルオンリー初の、タッグマッチによる大会。

総員29名、14チームの頂点を決めるべく、今日は2ブロックに分けて予選が行われました。
不肖わたしめはAブロックの進行を仰せつかり、頑張らせていただきました。


2010年9月10日金曜日

とっつきログ - 9/3-9 死闘篇

みなさん、こんにちは。
この1週間は、とある大会に向けてとっつきらーが活気づいてます。

その大会とは、P-1最強タッグ2010。
とっつき指南ブログ「とっつきのススメ」を運営されているジャック・スパロウ【撃鉄館・船長】さんが主催の、パイルオンリーのタッグマッチ。
詳細はこちらのリンク先で確認していただきたい。
http://blogs.yahoo.co.jp/saturday_night_am00/17999508.html

この大会に向けて、参加者が毎晩のように練習をしています。
もちろん、この私も例外ではなく、毎日のようにログインしてはとっつかれています。

毎日のようにログインしていることもさることながら、パートナーと二人で対戦して意見交換を行っていることも、すごく貴重な経験で、実力アップにつながっております。

そして、参加者と対戦できることは非常に大きな経験値となっています。カウンターと置きとっつきをメインとしている私にとって、参加者の方々と対戦して動きが見られるというのは、大きな利益があります。
……だからといって、逃げないで下さいね?(笑)

一つ二つ、得られたテクニックはあるのですが、大会が終わるまで企業秘密ということで☆

明日に迫った大会、みんなで楽しく、熱く、殴り合いましょう。